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分倍河原駅周辺まちづくり協議会 第10回全体会開かれる(府中市主催)>Re>基本計画(案)パブコメ実施

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なし 分倍河原駅周辺まちづくり協議会 第10回全体会開かれる(府中市主催)>Re>基本計画(案)パブコメ実施

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2019-11-2 10:18 | 最終変更
亀井天元  長老   投稿数: 444 オンライン
第10回協議会が、令和元年10月31日(木)午後7時より、片町文化センター3階講堂にて開催された。
まちづくり基本計画(たたき台)と基盤整備のイメージについて、市の案の検討と意見交換がなされた。

今後予定の地区計画の検討については、それぞれの地域の地権者の会合が予定されているが、これらが鉄道なども含めたまちづくり(広場や跨線橋など)に直接影響するわけではないこと、今だ基盤整備のイメージが不明確であることを踏まえ、概ね10年で地区の根幹をなす基盤の整備を実施することが確認され、先につくられた測量図の上に、出席者全員が一つのテーブルを立席して囲む中、市役所側の赤マジックの書き込み作業により、その規模とイメージの共有化が図られた。

この中には、○分倍河原駅舎の改良、○駅北側ハケ上広場(交通広場にはあらず、安全で快適なたまり空間、にぎわい創出)の整備、○駅南側駅前ハケ下広場の再整備(交通広場、南北自由通路との整合を図る)、○南北自由通路の再整備(ハケ上商店街の軸線に合わせた位置、既存跨線橋の撤去)、○東西自由通路の整備(既存踏切道の閉鎖を検討する)。となっている。
http://www.next-city.com/main/modules/d3forum/index.php?post_id=906

今後の基盤整備にあたり、平成11年につくられた沿道街区整備事業も活用すべきであると、まちづくり協議会から提案され、市もその制度を認識はしているとの回答があった。
http://www.next-city.com/main/modules/d3forum/index.php?post_id=892
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