■ メインメニュー
■ 携帯サイト
未来都市フォーラム/東京
■ ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

本音トーク

このトピックの投稿一覧へ

質問 本音トーク

msg# 1.2.1
depth:
2
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2006-7-24 17:54 | 最終変更
亀井天元  長老   投稿数: 365 オンライン
いさなと仲間達

本館の吹き抜け部の床増築は、山本理顕風で、きのこの床を2箇所くらいに積み上げたらどうだろうか。旧庁舎との間の隙間から光が差すのもいいと思います。屋上にすこーしだけ頭が出たほうが面白いなあ。免震との兼ね合いもあるので、大成建設とのデザインビルド(設計者と施工者のコンソーシアム方式)でお願いしたらどうだろうか。古木の間からきのこが生えてるなんてなかなかいいじゃあないの。ほだ木から椎茸が生えてるようで、 http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?viewmode=thread&topic_id=31&forum=1&post_id=136#136
新館の低層部の方は、3階くらいまで、伊東豊雄の仙台メディアテークのようなシースルーで、樹幹のようなのが垣間見えたら良いのじゃないかなあ。1階は前庭から大きな池が入り込んでいて、外壁側には滝なんかあるのもなかなかよいのではないでしょうか。公園の方の地下の貯留池の水を循環させても良いですし・・・。アンケートや検討会も、素人がいつまで展開していても形のあるものは出てきません。形が現れてこないことには進捗はないようなもの。条件の検討は、周囲を含めそこにあるべき形の検討も同時に進められる建築家の仕事です。敷地や場所の選定も、建築家によって庁舎建設にふさわしい場所は違うわけで、そんなのも素人が集まって先に決めてみても何の意味もないわけ、むしろ余計で、後の仕事の邪魔。もっとも24時間都市を昼間でしか理解してない人たちの考えそうなことだけどね。池袋や新宿、 http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=30&post_id=135&order=0&viewmode=thread&pid=126&forum=1#forumpost135
バンコクなんかはかなりの都市通でないとね・・・。せめて何かの機会で泊まる際には徹夜であちこち研究しまくるくらいの意気込みが必要。お決まりの観光スポットしか見てないような人達に都市デザインは無理。見る測る建築なんかは多分徹夜でしょう。東京でも六本木のホテルアイビスなんかでは、ナイトツアーを実施していますが、これなんかは、一人では夜の街をうろつけない方向けかもしれません。
http://www.youtube.com/watch?v=OCTSYghDSPE&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=AgL-zb6TsRw&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=COHQFjcscCY&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=xwWByfby6qE&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=7wqMAAbbKl4&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=Dlr90NLDp-0&feature=PlayList&p=A04EDC4698999A4A&index=0
http://www.next-city.com/main/modules/d3forum/index.php?post_id=196
http://www.jalan.net/jalan/jweb/yado/YADS_331086.HTML
http://www.next-city.com/main/modules/amaxoop2/article.php?lid=21

いずれにしても、これまでのような旧態依然の入札だとかの発注方式では、垢抜けた建築にはならないから、資金面(貸付料95億円)で成り立たないでしょう。又逆も真なりと言うことで、区も、発注方式を含め、創造の過程であることをこの際認識すべきで、すばらしい空間の構築で、財政難も跳ね返して欲しいと思います。ところで、最近は、一部の自治体の中で、コンソーシアムによるデザインビルド(設計施工一括方式)を、建設会社の設計施工一貫方式と混同しているようで、全く不勉強にはあきれたものですね。最も中で選ばれただけの人達は、学校を卒業すると、学会も建築士会も、ましてや建築家協会なんかとはほとんど縁も無く、中だけを向いてせっせとやってる人が少なくないですからねぇ・・・未熟なまま権限はあるわけで、新しいものは何も出てきませんので、世の中おかしな方向に向かってしまいそう。集団教育制度(トフラーも憂いていますが)にも問題がありますよね。開発事業者ぺースで建設CO2を激増させながら一方的に巨大化し、増築も出来ない融通の利かない硬直した都市に、なんらの疑問を感じないとか、役所が説明責任を問われている邑楽町の件も参考にあげておきました。
http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?viewmode=thread&topic_id=15&forum=6&post_id=70#70

http://www.nikkeibp.co.jp/news/const06q4/521762/

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20061226/503897/

デザインビルドと設計施工の違いについて、簡略な、JIA関係者の概ねの見解があります。参考に載せておきます。
デザインビルドと設計施工の違いはプロジェクトの発生のどちらが先か、という点にある。日本の建設会社の設計施工は、既に世の中で一体の企業として活動している。一つの企業内で、設計と施工は役割が異なるとは言いながら、仮に設計と施工で利害が対立した場合には、最終的な判断は企業の利益という観点から為されている。デザインビルドの場合には、設計する組織・企業と施工をする組織・企業とは日常は夫々独立した組織・企業として活動をしている。あるプロジェクトが発生し、デザインビルドでの提案が求められるときに初めてそのプロジェクトに向かってチームを組む。つまりプロジェクトが発生してからデザインビルドチームが結成される。ここではお互いの立場での主張を戦わせながら案をまとめていく。一方、設計施工では常時一つの企業として活動しているから、プロジェクトが発生すれば応募条件が合えばいつでも対応出来る。ここでのやり方は日頃からのやり方でスムーズに運ぶ。最終的には企業の利益が優先される事は言うまでもない。(JIA週報 No.30より)ただし特に官公庁の契約関係の方は、これを読んで決してわかった気持ちにはならないように。より良い様々な関与の仕方が有り得るわけで、建築経済の方をすこーし追求してください。○○の研修所なんかは・・・せめて建築会館の図書館にでもお出かけください。http://www.aij.or.jp/jpn/library.htm
BCS(社団法人建設業協会)関係者等の見解では、デザインビルドは、設計施工一貫(一体)方式も国交省の中央建設業審議会で認められているとの事です。コンソーシアムによるデザインビルドが、設計施工一括(チーム)方式と理解しておきましょう。

特に設計は、絵と同じです(短絡的に解釈されては困るのですが、ぴんとこない向きはアルベルティあたりから)からねえ、作家によって全く質が違うわけで、そんなもんに競争入札なんかやってみても何の意味もないわけ。ついでに言うと、特にアナログ派というわけではありませんが、設計図はフリーハンド(習得に熟練要すため、今はむしろできる若者がいない)で十分(むしろ多くを表現しているといえる)なんだよね。コンピューター使わないと決まらないデザインは、創る価値がある場合、設計や施工の進捗の中で自然に詰めるのがよいと思います。それまでは彫塑や造形レヴェル、スケッチに抑え、余りリアルに頑張らないのがよいのではないでしょうか。所詮イメージなんですから。関係者のリアルイメージと後で実物が大きく相違していたなんてことにもなりかねないわけで、素朴なイメージモデルで進めるほうがうまくいく場合が少なくないのです。コンピュータシミュレーションと、詳細なる事前調査によって予測され、実社会で経験することはすべて予測通り、何の期待もない社会となる。1206号だって紙と鉛筆だけでやってた昔から大筋変わってないんだし、ここ10年近く同じだもんね。中途半端なCAD図面(いわゆるラフCAD)なんか、設計者の設備投資の負担になるだけで、所員はともかく、先生には気の毒の極なんだよね。営繕部門でも最近はいろんな機械が並んで、不思議ですなぁ。どれだけ使いこなしているのか、AIAのIP(インテグレーテッドプラクティス)に迫るのか、 http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?viewmode=thread&topic_id=14&forum=1&post_id=87#87
その必要があるのか、とりあえずローテクでも生まれてくる建築の中身、質の高さに、力を入れる事の方が営繕の本筋ではないのか。最も最近は施設とか公共とか営繕の言葉も無くなりつつ在るようですが・・・。若者職場の拡充の為にも、おじさんたちの適切なマネージメントの努力が必用なのです。調査とシミュレーションと管理社会の中、画一化や標準化ではなく、ユニークさやアイデンティティーを歓迎すべきで、こうした動きの中にこそ人々が希求する空間の創出が期待できる。http://www.jia-kanto.org/shushiten/

http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?viewmode=thread&topic_id=22&forum=5&post_id=130#130

ところで、図面(デジタル)は、生産(設計)に必要なものなんで、極論言えば建築家にはあまり関係ないんじゃあないの。ましてやデータは生もの(期限付きの見積もりに基づくデータを読み込んでいる)なんで、2年も経てばソフトも進化したりで、全く役に立たないわけ。何億円もつぎ込んだ1回目の庁舎建設室の設計は既にまったく役に立たないわけです。ゼネコンの設計部等では、受注したデータをもう一度すべて、場合によっては仕様変更もして、自社のソフトで入れ直すこともあるようです。その後の図面データを、自社の生産ラインに乗せるためで、構造計算もやり直し、VE提案(コストダウンが出れば、2分の1を施主に返すのが通例のようです。)するところもあるようです。ところで、BIM(ビム:建築情報モデリング )の件も参考までに。http://blog.nikkeibp.co.jp/kenplatz/it/3d_jirei/116070.html
今回の基準法改訂の中で、3D・CADとBIMがとりあえず確認図書の作成の上で、今後急浮上しそうです。
http://www.bentley.co.jp/cms/viewing_tools/Bentley_Navigator.htm

http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=22

http://www.next-city.com/main/modules/amaxoop2/article.php?lid=28

http://www.next-city.com/main/modules/d3forum/index.php?post_id=259
そんなことよりも、そもそも建築設計は図面上での作業に終始してはいけません。一方、図面なしで、現場で、ジェスチャーなど、体で指示して創っていくルイスバラガンみたいな世界的建築家もいた(今も監理で大いにありえること。だから第三者監理なんてのは・・・しかし・・・)わけですからねえ。村野藤吾の図面は、形態を示す線がたくさん描かれていたようですね。現場で眺めて全体のバランスを確認してから決めたようですよ。もっとも3次元曲線の超高層なんかだとそんな訳にいかないかもしれませんが、そんなときにコンピュター使えばいいわけですよ。しかし、いさなとしては、焼き物(陶芸)の火色が創る試行錯誤の偶然性の恵みが紡ぎ出すアート性のようなものに奥深いところで魅力を感じるわけです。フラクタルに考えて偶然描いたような線も全て方程式になるわけで、超高層であってもそんな形態を持ち込むことはできるわけです。そこに創られる建築は一つしかないんだから、本来そのようなつくり方でいいわけです。村野作品で、大阪梅田の排気塔なんか(超高層の模型のよう)は、明らかに現場で作られた金属板の3次元曲面を採用していたりします。見ていてほっとしますよね。即物的でない本質のヘルスケアデザインなんですね。バウハウスを逆戻りしているような気もします。案外そんな工芸的な焼物の火色のような人の意思から離れたところの創造にヘルスケアデザインの本質が隠れていた様な気もしています。いさなの菊かおる園のきのこも御参照ください。こんな大屋根の建築をいつか創りたいですね。
http://www.next-city.com/main/uploads/img460786f66c639.jpg

http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=19
そんなこと考えると、ますますCADの図面で、無機的な細い線で示された計画図などは気持ち悪いですよね。未経験な図面書きが決めた線で無いことを願うだけです。そのままずるずると実施図になっていくなんざ、背筋がぞくぞくする感じ、全く。それで、どうせ若者パワーで実施設計いくなら、今はMaYaのバージョン7ぐらいでどんどんと書いて欲しいもんだよね。そうすれば、このNe(x)tCityもウォルト・ディズニーの世界のようにどんどん面白くなるというものです。

デザイン(設計)の話に戻ると、先日「脳波ドローイング」というのを見てきました。これを見ているとヘルスケアデザインの形態に新たなヒントが得られたように思いました。いつか形のあるものが創れるとよいなあと思っています。ところで設計は、まぁ打ち合わせは必用ですが、会議や多数決で決めていく代物ではないんですよ。それに基本設計完了くらいまではフリーハンドで大いに可変的に進めるべきです。それでなければ、図面作りばかりでなく、様々の内部事務(打ち合わせや、会議など、内容によっては、近隣住民を巻き込んだものすらあるわけです。)は徒労。後戻りする貴重な話(設計の材料)がみな却下になっちまうからね。データ入力で決めすぎてると、融通がきかないね。未経験な若者の乏しい建築観で固まってしまっていて(結局馬鹿にするなといった結末を迎える事ともなる。 http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?viewmode=thread&topic_id=9&forum=1&post_id=90#90
)、金も無駄遣いだよね。尤もフリーハンドスケッチで、図面と自由に行ったり来たりであっという間に形も予算も検討し計画の最適化を図れるような、職人建築家がほとんどいなくなってしまったから・・・いずれにしても、消費税程度の設計料なんですから(だからだめなんだという方もおりますが)、イメージの創造(どんなイメージになるのか楽しみで、今度の庁舎建設では、区長にも自信を持って決めて欲しいのです。)にふさわしいチームに特命発注(区長権限かと思いますが)すべきだと思います。最近では首長の候補者が、マニュフェストに設計入札をしないことを上げる人も出てきておりますが、よけいな内部事務を省くことにもなります。田舎の自治体では見受けますが、都市部でも茨城の古河市などでも成功してるようですよ。この設計者はいさなもかつてその隣にイーゼル並べて裸婦クロッキーを描いていた人ですけどね。先進の街づくりを進めてきている横浜市(従来はほとんど特命随契契約方式をとってきた)が、監査委員会の指導により一部設計入札が行われているそうで、全く困ったものです。設計の仕方は人によって大分違いますからねえ、監理も設計とセットにすべきと思います。そのほうが色々な無駄も省け、真に合理的と言うものです。創造される空間の質の高さは図面なんかには現しきらないんですね。ましてコンペなんてのも妙にプレゼンテクニックにこって雄弁な人が残ったりで、ほんとにすばらしい、良いものが出来ることとは必ずしもリンクしてないわけです。

ちなみに、JIAの、自治体首長選挙立候補者へのアンケートで、当選候補者が、「設計入札はしない」等の回答している方もいるとのことです。19年1月24日現在、そのまんま東(東国原英夫)氏、愛知県犬山市市長など。一方では、54歳の若さで亡くなった、(故)成井英夫白河市長は、法的なよりどころがない、市長の信念だけでの設計者選定には限界があるとしており、気の弱い話です。 今後、設計者選定の法的システムの確立に期待したいとのこと。

設計に正解は無いんです。いろいろやってもきりが無いんですね。良いかどうかの判断は、建築家のメモ http://www.jia-kanto.org/members/kaiin/bukai/kenchiku_koryu/2006memo.pdf

http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/view/4621074865.html

http://www.ancbook.com/front/php/product.php?product_no=376&main_cate_no=30&display_group=3

http://www.jia-kanto.org/members/kaiin/bukai/kenchiku_koryu/2005memo/memo14-1.pdf#search='%E8%B1%8A%E7%94%B0%E9%89%84%E9%9B%84'

http://www.next-city.com/main/modules/weblinks/singlelink.php?lid=13

(興味ある方は、BOOKレビューより、お買い求めの上、勉強して下さい。ある種ブラックの絵のようなもの。)と本人との多少のヒアリングで十分で、又それで判断つかないのは責任のある立場(プロ)とはいえないわけ。○△□で有名な仙崖の文字は、言葉以前であり、記号化した絵以前(絵とも言える)の表現と一体化しておりなかなか良い参考になる。
⇒「建築家のメモ」へ
http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=18

http://www.next-city.com/main/modules/amaxoop2/article.php?lid=3

http://www.next-city.com/main/modules/amaxoop2/article.php?lid=1 

http://www.next-city.com/main/modules/amaxoop2/article.php?lid=23

http://www.next-city.com/main/modules/amaxoop2/article.php?lid=22

http://www.next-city.com/main/uploads/img451a34e6b77c5.jpg

⇒仙崖義凡 へ http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=7
特定の施工チームとの協働が必然となれば、デザインビルドになるんだし、この点、今度で2度目の庁舎建設室の能力に、かなり期待しております。(一方、また失敗しても誰も責任とらないなら、いつまでも無理な事を検討していても税金の無駄使い。不動産や土地や建物の資金繰りなんか役人にうまくやれるわけないんで、早めに退散する方が賢明とも言える。今あるものを明渡し、既存の適当な建物で、無理しないで移れるところに落ち着くのも立派な一方法である。山頂を極めずに山を降りる事も時に必用。低下している窓口や現場の区民サービスを修復し、経験を今後に具体的に生かせば了解を得られる話。) 

本当に本気で取り組むのであれば、建築家協会に通じる政策職人、
http://www.yosano.gr.jp/
2011年にはUIAの東京大会(事業規模10億円)もあることだし、世界中から著名な建築家やその御家族が来た時、この庁舎が出来ていく過程に立ち会っていただく[つまり区として例えば国際コンペとか何らかのイベントを打つ。ちなみに、19・7・11JOB(UIA大会日本組織委員会)によると、UIA大会は国のアジア・ゲートウェイ構想 http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=20

http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=20&post_id=101&order=0&viewmode=thread&pid=0&forum=1#forumpost101
に盛り込まれました。]のはどうでしょう。そのぐらいの庁舎でなければ本気で取り組む価値ないでしょう。ちなみに、JIA会長は、こども達にとって都市建築を考え、出会い、そして建築家になりたいと思うようなイベントをつくりたいと言っています。そうすれば、この街に又立ち寄る事を楽しみにして、東京オリンピックの時に、豊島区にまた来てくれるんじゃあないのかなあ。UIA東京大会は、世界の建築家を含めて10,000人が参加する大会となります。この大会は日本の建築をさらに海外へ紹介する良い機会であるばかりでなく、日本の都市建築産業、環境産業、そして観光産業を活性化するに違いありません。 http://www.next-city.com/main/modules/eguide/event.php?eid=23 
そんなわけで、都知事〔確か、先のJIA東京大会では石原知事から路面の透水性舗装化(当然ですが)などのお話を伺いました。19年4月8日の都知事選で、続投が決まりました。〕にも、この庁舎建設問題に一役買ってもらったっていいんじゃあないのかなあ。
http://www.next-city.com/main/modules/xhnewbb/viewtopic.php?viewmode=thread&topic_id=15&forum=6&post_id=70#70
投票数:232 平均点:4.05

投稿ツリー

  条件検索へ


■ スポンサー
■ twitter
Powered by XOOPS Cube 2.1© 2001-2006 XOOPS Cube Project