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区役所の、新庁舎整備の2案について

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質問 区役所の、新庁舎整備の2案について

msg# 1.1
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1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2006-6-27 9:26 | 最終変更
亀井天元  長老   投稿数: 403 オンライン
いさな

豊島区本庁舎は、昭和36年に竣工、平成7年に発生した阪神淡路大震災の教訓から、防災拠点である庁舎の機能維持と来庁された方などの安全を確保する為に、平成9年7月から12年5月にかけて、約17億円かけて耐震補強工事を実施、外構整備と併せて約20億円を費やしております。又その後、外壁工事、トイレ改修工事など、数億円をつぎ込んでおります。分庁舎は、築51年と著しく老朽化が進んでおります。現在新庁舎位置の基本的な考え方として、現庁舎地区案と旧日の出小地区案が上がっております。現庁舎地区案も、現庁舎を区役所として利用していく案ではありません。又日の出小地区案は、現在区が所有する土地建物の活用について、不明な部分が多く残っております。

2案に絞ってしまったのも腑に落ちませんが、「みんながいいと言うことは単純競争に陥り、大抵失敗し、みんなに反対されることはなぜか成功する」とのことでもあります。

(ログイン後→institutional echo chamber effect)
http://www.next-city.com/main/modules/d3forum/index.php?topic_id=1
投票数:246 平均点:4.72

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