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クオリティ・オブ・ライフへ

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なし クオリティ・オブ・ライフへ

msg# 1.4
depth:
1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2008-10-17 17:43 | 最終変更
新シティー    投稿数: 68
近年の、人口減少と地価下落などにより、クオリティ・オブ・ライフの実現という視点からみると、居住地選択の自由度が拡大してきているといえる。

とは言え、情報不足やさまざまな心配が先に立ち、実際に行動に移せない場合が多い。

しかしながら、自治体、NPO法人はじめ、多様な主体が支援事業を展開させている。

“限界集落”維持 若者募集へ
http://www3.nhk.or.jp/news/k10013147431000.html#

定住・二地域居住
http://www.npoinaka.org/

NPO法人鞆まちづくり工房
http://www.vesta.dti.ne.jp/~npo-tomo/top/index.html
http://machizukur.exblog.jp/1423164/

NPO法人「山口まちづくりセンター」
http://www.c-able.ne.jp/~clayon/

シニアライフには広すぎたり、住みかえにより使われなくなった家を、社会の財産として、長く活用する時代です。
http://www.jt-i.jp/

伊達市の「移住特集」ページ
http://www.city.date.hokkaido.jp/kikakuzaisei/machidukuri/n96bln000002no97.html

移住・シーズンステイ・長期滞在など,あなたの夢の実現に向け
様々な移住スタイルへのお手伝いをさせていただきます
http://www.dankai-iju.jp/

よこはま住宅フェア2008
「防災・防犯で安全安心な住まい・まちづくり」をテーマに、住まいづくりに関する身近な情報を提供するイベントです。
http://www.city.yokohama.jp/me/machi/housing/keikaku/jyutaku-faire.html

上越市 農村整備課
http://www.sumikae-nichiikikyoju.net/pdf/4.pdf

多彩なまちなか居住支援と コンパクトなまちづくりを一体的に推進
http://www.sumikae-nichiikikyoju.net/jirei/07/d18_07_0074.html

金沢市 定住促進部 住宅政策課
http://www.sumikae-nichiikikyoju.net/pdf/6.pdf

福井市 建設部 住宅政策課
http://www.sumikae-nichiikikyoju.net/pdf/7.pdf

山梨市定住促進事業
http://www.kantei.go.jp/jp/saityarenzi/siensaku/20/siryou1/3_4_5.pdf

「飛騨市田舎暮らし斡旋支援公社」が 行う総合的な住み替え支援
http://www.sumikae-nichiikikyoju.net/jirei/08/e21_08_0018.html

しまね暮らし体験ツアー
http://www.teiju.or.jp/life/?kurasu

福岡県あんしん住替え情報バンク
http://www.sumikae-bank.jp/

伊万里市空き家バンク制度
http://www.city.imari.saga.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1181119827635&SiteID=0000000000000

アーティスト達中心にした人達が職住一体の機能(LIVE & WORK)を持った町家に興味を示し入居を始め、その数は3年間で130数件にも至りました。その後も町家入居希望者からの・・・
http://www.machiya.or.jp/

「京町家情報センター」
http://www.kyomachiya.net/center/index.html

那智勝浦町
http://www.wagamachigenki.jp/challenge/torikumi/nachikatsuura.html

四万十移住者の会「四万人」
http://inakagurashi.lea-le-blue.com/?cid=30730

居住地選択の自由は国内に限ったことでもない。
http://www.estemb.or.jp/index.html?lang=19
http://www.next-city.com/main/modules/d3forum/index.php?topic_id=35
http://www.hd-plcmag.com/feature/

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エストニアにおけるIT革命

エストニアでは現在、中央・東ヨーロッパにおいて、インターネットの使用率が最も高く, 欧州連合の国々の中でもIT先進国である。エストニア全国で、「@」マークの交通標識は、誰でも無料でコンピューターを使用し、インターネットを楽しめる公衆インターネットアクセス・ポイントに導く。エストニアの各官公庁は、大都市も遠方の地域も同じくインターネットに接続できるように整備を整えている。エストニア国会は、憲法上の権利と同等にエストニア国民なら誰にでもインターネット・アクセスを保証する、という提案を承認している。全てのエストニアの学校にインターネットが接続されている。さらに、民間企業の80%にはインターネット接続があり、政府機関のコンピューターの95%や、家庭用コンピューターの50%以上はインターネットに接続されている。エストニアの住民はすでにごく当たり前に、日常の銀行取引、勘定の支払い、税務署への所得申告などをインターネット上で行っている。誰でも国家予算にされる全ての支出などを自由にインターネット上で、リアルタイムで見ることができる。

最近の調査により、エストニア全人口の約40%がインターネットユーザーであることがわかった。エストニアの公務員の92%は職場で個人用コンピュータを使用している。家庭においては、エストニア全人口の29%がコンピューターを所有し, 家庭用コンピューターの67%はインターネットに接続されている。人口の約36%の人々は日常の銀行取引をインターネット上で行う。インターネット上の銀行取引は、(振替・支払・納税管理など)一般的な方法なのである。さらに、エストニアでは全ての学校がインターネットに接続されている。エストニア全国に、約200件公衆インターネット・アクセス・ポイント(Public Internet Access Point)が設置されており、その多くは公共図書館にある。また、個人が経営するインターネット・アクセス・ポイントも多数ある。公衆ポイントでは、誰でも自由に出入りでき、無料でネットサーフィンができるということを記しておくよう、義務づけられている。 http://www.next-city.com/main/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=18

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An Extraordinary Voyage
http://antwrp.gsfc.nasa.gov/apod/ap081017.html
投票数:234 平均点:5.21

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