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TOP : 第19 回 近代洋風建築研究会
投稿者 : 亀井天元 投稿日時: 2019-04-24 06:36:10 (89 ヒット)

第19 回 近代洋風建築研究会

日時:4 月24 日(水) 16 時〜21 時 (受付開始15:30)

会場:日本建築家協会 JIA館 (1階建築家クラブ)

協賛:JIA 建築交流部会<飲み物、軽食付き、会費:1000 円>

今回は、武蔵野美術大学教授の松葉一清氏にご登場いただきます。
氏は京都大学建築学科を卒業後、朝日新聞特別編集委員などを経て現職。
専門は近代建築・都市史。近代史の視点に基づき、21 世紀の都市と建築
のあるべき姿を探求されています。『近代主義を超えて』、『帝都復興
せり!』、『パリの奇跡』等多数の著書があります。
また、氏は日本の演歌についての造詣が深く、弾き語りもされます。
今回、第2 部では、特別に、氏の演歌が聴けます。乞うご期待!

第1部 16:00〜17:30
「帝都復興〜モダニズム興隆期の世界的視野のなかで」
第2 部 17:45〜18:45
「演歌の大正・昭和〜市民のモダニズム」
演歌についての解説と松葉先生ご自身の弾き語りで演歌をご披露いただきます。
第3 部19:00〜20:30(21 時閉館)
気軽なポットラック・パーティ(持ち寄り)です(退室自由)
飲み物とおつまみを各自1 品ご持参下さい(又は調達協力として+1000 円)

★第20 回は5 月22 日(水)<於:JIA 建築家クラブ>
日大教授 田所辰之介氏に「ドイツの近代建築」についてお話しいただきます。第1部 15:30〜17:00 架け橋としての18〜19世紀
−様式のなかに見いだされていった「近代」
18〜19世紀の歴史主義を概観し、つぎの近代建築につながる萌芽を見い出す。
第2部 17:15〜18:45 「近代」に託されたものはなにか?
−ヴィルヘルム帝政期のドイツにおける建築とデザインの改革
氏の専門から、第1次世界大戦前のドイツの状況のなかに「近代建築とはなにか?」
という問いの答えを探る。
第3部 19:00〜20:30 講師を囲んでの情報交換会
気軽なポットラック・パーティ(持ち寄り)です(退室自由)
飲み物とおつまみを各自1 品ご持参下さい(又は調達協力として+1000 円)


会場:日本建築家協会JIA 館 1 階建築家クラブ(廊下突き当り)
(東京都渋谷区神宮前2-3-18)

千駄ヶ谷駅 ◎
JR 中央線(総武線)
(徒歩 約13 分、タクシー5 分:490 円)
地下鉄銀座線 外苑前駅(徒歩 約7 分)など。
新国立競技場(建設中)直近

会場案内: JR「千駄ヶ谷駅」、都営地下鉄「国立競技場」からは、
外苑西通り東側、新オリンピック競技場(建設中)の向こう南隣です。
(外苑西通り陸橋たもとのビル<JIA 館>:外苑西通り入り口<G 階>からはいります)
この場合、タクシー(410〜490 円)がお勧め(建築家協会までといえば大丈夫)です。
(*注:通りからは1 階上です)
地下鉄「外苑前」(出口3)からは、
スタジアム通りに入り、建築家の名門都立青山高校手前の「猪瀬酒店」横の熊野通り(斜め)を歩いて4分、
「熊野神社」右折1 分、「新川屋酒店」左折1 分、すぐ右の2 つのJIA ビルの間の小さな駐車場を経て、左側ビル(脇道左に入り口)に入り(1 階:上記)そのまま右突き当り。
JR「原宿駅」からは、
竹下通りを抜け東に向かう。明治通りを渡り東に、外苑西(キラー)通りを渡り、北に1分、陸橋たもとのビル(JIA 館)入り口(G 階)。エレベータまたは階段で1 階上がり、廊下突き当り、建築家クラブです。
地下鉄「表参道駅」からも、
外苑西(キラー)通りに出て北に7 分、陸橋たもとのビル(JIA 館)入り口(G 階)から入り、
エレベータまたは階段で1 階上がり、廊下突き当り、建築家クラブです。
それぞれ都会のまち歩きを楽しみながら15分以内で到着します。



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